<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>izuizu entertainment</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/" /><modified>2011-05-02T23:35:29+09:00</modified><tagline>みたもの、きいたもの</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>エンタメ活動は続行中</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=105" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=105</id><issued>2010-03-25T01:14:26+09:00</issued><modified>2010-03-24T16:14:26Z</modified><created>2010-03-24T16:14:26Z</created><summary>まったくこちらを更新していませんが、
ちょいちょいエンタメ部活動は続けています。

またこっちもちらちら復活させたいと思っています！</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[まったくこちらを更新していませんが、<br />
ちょいちょいエンタメ部活動は続けています。<br />
<br />
またこっちもちらちら復活させたいと思っています！]]></content></entry><entry><title>似ているけど違うもの</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=104" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=104</id><issued>2009-10-25T18:07:00+09:00</issued><modified>2009-10-25T10:47:55Z</modified><created>2009-10-25T09:07:00Z</created><summary>【テレビ】オーシャンと11人の仲間
【DVD】オーシャンズ11

深夜にたまたまつけたチャンネル（BS）で「オーシャンと11人の仲間（wikipedia）」がやっていてついつい観たのがきっかけ。
ファッション・小物・内装・車　etc・・・1960年の「ザ・アメリカ」的なおしゃれ...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>cinema</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【テレビ】オーシャンと11人の仲間<br />
【DVD】オーシャンズ11<br />
<br />
深夜にたまたまつけたチャンネル（BS）で「オーシャンと11人の仲間（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%81%A8%E5%8D%81%E4%B8%80%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%BB%B2%E9%96%93" target="_blank">wikipedia</a>）」がやっていてついつい観たのがきっかけ。<br />
ファッション・小物・内装・車　etc・・・1960年の「ザ・アメリカ」的なおしゃれな映画やったわー。<br />
会話のセンスとか、軽さとか。<br />
<br />
「俺たちは天使だ」とか「探偵物語」とか1970年代の日本のドラマって、こういう空気感のが多かったような感じがする。<br />
<br />
ステキなエンターテイメント映画。<br />
<br />
<br />
で、そういえばジョージクルーニーとかがやってたな、と思って「オーシャンズ11（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%BA11" target="_blank">wikipedia</a>）」を借りてみた。<br />
リメイクでもリバイバルでもなかったーー！<br />
「11人が集まってラスベガスのカジノを襲う」というのが一緒なだけで、キッカケやら登場人物やら目的やらラストやら全然違った。<br />
でも、こっちもかなりおもろかったー！<br />
どんだけハプニング起こるねん！って感じで、ゆるくてかるい。ちゃんとハプニングが起こるための伏線もいい感じやし。<br />
<br />
DVDには「マット・デイモン、アンディ・ガルシア、ブラッド・ピットによる音声解説」がついてて、<br />
これがまたなんというか、豪華さをさらに倍増。<br />
あの人たちが普通に話しをしている声とか会話なんて普通聞けないやん。結構不思議な感じがしたです。<br />
<br />
<br />
この二つ、両方みるとかなり楽しい。<br />
<br />
というか、両方とも今後何度か観てしまうやろうな、っていうぐらいお気軽娯楽映画。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=izuizuenterta-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002BS024S" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=izuizuenterta-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002BS0252" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>この人じゃなかった</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=102" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=102</id><issued>2007-07-12T02:05:24+09:00</issued><modified>2007-07-11T17:22:05Z</modified><created>2007-07-11T17:05:24Z</created><summary>070706
カメラになった男＠シネマアートン下北沢

1977年に、急性アルコール中毒で記憶と言葉の大半を失ったカメラマン中平卓馬を追ったドキュメンタリー映画。

なんだろう。。観終わったあと、とてもココロが暖かくなった映画でした。

淡々とした日常とカメラ。...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>cinema</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070706<br />
カメラになった男＠シネマアートン下北沢<br />
<br />
1977年に、急性アルコール中毒で記憶と言葉の大半を失ったカメラマン中平卓馬を追ったドキュメンタリー映画。<br />
<br />
なんだろう。。観終わったあと、とてもココロが暖かくなった映画でした。<br />
<br />
淡々とした日常とカメラ。<br />
<br />
近所の土手でにゃんこを撮ってるときに、別のにゃんこが中平さんのそばまで寄ってくる姿は、とても不思議な気持ちになりました。<br />
<br />
やはり沖縄でのシーンはいっぱい印象に残りました。<br />
沖縄で開かれた写真のシンポジウムで「写真はクリエイトでもメモリアルでもない。写真はドキュメントだ」という言葉に、はっ！とさせられました。最近、クリエイティブな写真に囲まれすぎていて、写真にはいろんな方向がある、ということを改めて気づかされました。<br />
<br />
そんな中、公園で寝てる人にこっそり近寄ってシャッターをきり、子どもがいたずらしたときのような笑みを浮かべてスキップする64歳の姿は、ほほえましかったです。<br />
<br />
<br />
それにしても、この映画、中平卓馬のこともとても気になったのは当然なのですが、これを撮った小原真史さんもかなり気になりました。おもろすぎです。<br />
]]></content></entry><entry><title>ボランティアしたらチューのプレゼント</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=101" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=101</id><issued>2007-07-11T01:32:25+09:00</issued><modified>2007-07-10T16:37:52Z</modified><created>2007-07-10T16:32:25Z</created><summary>070627
阿佐ヶ谷スパイダース「少女とガソリン」＠スズナリ

「暴走する男たちシリーズ」第3弾。そしてスズナリ。
そりゃ観ないわけにはいかないでしょう！
「はたらくおとこ」の衝撃をふたたび！を期待せずにはいられません。

差別的な環境におかれた小さい町で...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>stage</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070627<br />
<a href="http://asagayaspiders.net/modules/tinyd27/index.php?id=1" target="_blank">阿佐ヶ谷スパイダース「少女とガソリン」</a>＠スズナリ<br />
<br />
<img src="http://izuizu.img.jugem.jp/20070711_387968.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" />「暴走する男たちシリーズ」第3弾。そしてスズナリ。<br />
そりゃ観ないわけにはいかないでしょう！<br />
「はたらくおとこ」の衝撃をふたたび！を期待せずにはいられません。<br />
<br />
差別的な環境におかれた小さい町で起こる、男たちの理想。<br />
アイドルへの熱狂も思い込みも一歩間違うと、ある意味テロ。<br />
追い込まれれ追い込まれるほど、狂っていく。<br />
<br />
その狂いはなにがきっかけで醒めるのか。<br />
<br />
うーん、<br />
なんなんだろう。。なんかなんにも残らなかったです。。。<br />
心に残ったセリフもなかったです。。。<br />
男たちの暴走するさまが、私にはあまり理解できなかったのが理由かな。<br />
なんか、唐突すぎるというか感情のぶれと暴走内容が私のなかでかみ合わなかったというか。<br />
<br />
なんだろう、、、<br />
阿佐スパらしい作品やったんやけど、かなりソフトな仕上がりって感じがしたのかな。<br />
キレイにまとめられてた、って感じ。丸く納めたな。というか。<br />
グロさがあまりなかったな。<br />
<br />
私が求めすぎてるのかなぁ。いろんなことを。<br />
<br />
役者さんたちは相変わらずすばらしかったです。<br />
めがねをかけてない中山祐一朗も見れたし（そこかい！）]]></content></entry><entry><title>わたしに年なんてないのよっ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=100" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=100</id><issued>2007-05-10T01:57:02+09:00</issued><modified>2007-05-09T16:59:44Z</modified><created>2007-05-09T16:57:02Z</created><summary>20070428
猫のホテル「苦労人」＠シアタートラム

猫のホテルを観るのは、2003年1月の扇町ミュージックスクエアで「起きてる者はいないのか！」以来、約4年ぶり！
だってこの公演以来、大阪に来てなかったんやもんなぁ。。。
その間に、池鉄（池田鉄洋さん）、中村さ...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>stage</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[20070428<br />
<a href="http://www.nekohote.com/" target="_blank">猫のホテル</a>「苦労人」＠シアタートラム<br />
<br />
猫のホテルを観るのは、2003年1月の扇町ミュージックスクエアで「起きてる者はいないのか！」以来、約4年ぶり！<br />
だってこの公演以来、大阪に来てなかったんやもんなぁ。。。<br />
その間に、池鉄（池田鉄洋さん）、中村さん、しんぺーさん、千葉さん等々、猫ホテ役者さんを他の舞台でよくよくお見かけしていましたが、猫ホテの本公演を観るのは4年ぶりだなんてねぇ。<br />
<br />
それにしても、4年の歳月は役者さんを育てるのですね。<br />
とにかく最初の感想は「上手くなってるっ！（かなり失礼(^^ゞ）」でした。<br />
すべての役者さんのそれぞれの個性も光ってて、みなさんすばらしかったです。<br />
<br />
室町時代から平成にかけて、それぞれの時代にとして生きてきたごくごく普通にいてる一族のある意味大河的なお話。<br />
それぞれの時代背景を元に、それぞれの何気ない日常が次から次へと展開されていきました。<br />
時代ごとに役者さんがさまざまな役を何役もこなしていて、それが役者さんたちの演技のうまさをさらに実感することができた、って感じです。<br />
<br />
ほとんどの役者さんが、さまざまな舞台の客演やテレビや映像などで個々に観ることはあったんですが、その役者さんたちが勢揃いする劇団の本公演はやっぱいいなぁ。っていうのも再度確認した舞台でした。<br />
また次回の猫ホテの舞台も観に行くぞ！と、ほんま思いました。]]></content></entry><entry><title>知らないってすばらしい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=99" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=99</id><issued>2007-05-06T21:57:00+09:00</issued><modified>2007-07-11T17:22:37Z</modified><created>2007-05-06T12:57:00Z</created><summary>070427
東京ディズニシー

とうとう行ってきましたわよ！izuizu＆ふ＆む の「平日に遊びますが、なにか？」な、そして全員シー初体験の3人組で！
それも、ほっとんど前情報を入れずに（ここポイント）。

ＧＷスタート前日、という
どう考えても絶対にすいてるはず...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>other</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070427<br />
<a href="http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/index.html" target="_blank">東京ディズニシー</a><br />
<br />
<img src="http://izuizu.img.jugem.jp/20070506_360165.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" />とうとう行ってきましたわよ！izuizu＆ふ＆む の「平日に遊びますが、なにか？」な、そして全員シー初体験の3人組で！<br />
それも、ほっとんど前情報を入れずに（ここポイント）。<br />
<br />
ＧＷスタート前日、という<br />
どう考えても絶対にすいてるはず！と見越して行ってたけど、予想を遙かに超えたガラガラさ・・・<br />
モノレールでさえ、貸し切りに近いラウンジカーな状態。<br />
<br />
どのアトラクションもほっとんど並ばなかったよ！<br />
ファストパスの機械は全部クローズしてたよ！<br />
ごはん処も並ばないし、席は選び放題。<br />
<br />
完全ストレスフリー！<br />
あまりにも優雅な空間すぎたため、何度か「ここってディズニーやんな？」と確認したぐらい（笑）<br />
<br />
【当日の内容】---------------------<br />
13：30ごろ、ネズミーシー入場<br />
まったく余裕なオトナな感じ。<br />
　　↓<br />
[食]ニューヨーク・デリでランチ（サンドウィッチ＆ビール）<br />
まずは腹ごしらえ。アトラクションにがっつかないこれも余裕なオトナな感じ。izuizu すでにテンション↑もちろんオトナな感じで。<br />
　　↓<br />
[ア]タワー・オブ・テラー<br />
3人とも、ホーンテッドマンションっぽいの、と思って入った。知らないってすばらしい。<br />
　　↓<br />
おしりにミッキー型の根性焼を入れられたクマ（新キャラ）発見。<br />
その姿に む が悶え萌える。<br />
　　↓<br />
[食]うきわまん<br />
　　↓<br />
[ア]ストームライダー<br />
　　↓<br />
[ア]インディー・ジョーンズ・アドベンチャー<br />
　　↓<br />
[ア]レイジングスピリッツ<br />
エレガントでした。<br />
　　↓<br />
[食]サルタンズ・オアシス（ミックスジュースとか、ココナッツソフトとか）<br />
　　↓<br />
[ア]シンドバット・ストーリーブック・ヴォヤッジ<br />
　　↓<br />
[ア]マジックランプシアター<br />
　　↓<br />
[ア？]トリトンズ・キングダムで観光<br />
　　↓<br />
[食]ギョウザドック<br />
　　↓<br />
[ア]海底2万マイル<br />
　　↓<br />
[ア]センター・オブ・ジ・アース<br />
　　↓<br />
[ア]フォートレス・エクスプロレーション観光<br />
　　↓<br />
[ショー]ケープコッド・ステップアウト<br />
プチ トム・クルーズ登場にまたも む 悶え萌える。<br />
　　↓<br />
[食]ビール（ブラウマイスター）＆骨付きソーセージ<br />
ここまで ふ 静かに熱いテンション<br />
　　↓<br />
[ショー]オーバー・ザ・ウェイブ（本日初めてミッキーを見た）<br />
ミッキーが登場した瞬間、ふ が本日一番のテンション！<br />
　　↓<br />
[食]ブラックペッパーポップコーン<br />
　　↓<br />
[ショー]ブラヴィッシーモ！<br />
　　↓<br />
[食]テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ<br />
スタンダードジャズを聴きながら1杯。かなり贅沢な感じ。<br />
　　↓<br />
[ア]タワー・オブ・テラー（リターンズ）<br />
たぶん、お客さんのほとんどが本日何回目かのリピーターなはず（笑）<br />
　　↓<br />
軽くお買い物<br />
　　↓<br />
退場<br />
---------------------<br />
いやー、ほんま、落ち放題濡れ放題な、オトナな空間でした。<br />
ほんまマジで堪能しました。<br />
つか、オレら堪能しすぎ！<br />
<br />
今回のポイントとしては、アルコール摂取後にタワーに行ったことなんやないかな、と（2回とも（笑））<br />
<br />
次に行ったときは、夕方の夕日がキレイなときにタワーに乗りたい！]]></content></entry><entry><title>それは柴田恭兵</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=98" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=98</id><issued>2007-04-06T01:53:02+09:00</issued><modified>2007-07-11T17:22:26Z</modified><created>2007-04-05T16:53:02Z</created><summary>070329
コンドルズ「太陽にくちづけ７」＠東京グローブ座

久々のコンドルズ！
ヨーロッパツアー2007の東京凱旋公演。

ということで、セリフ系のコントはかなり少なかったです（笑）
その分、コンドルズの体での表現をおなかいっぱい見せてもらいました。

いや...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>stage</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070329<br />
<a href="http://www.condors.jp/" target="_blank">コンドルズ</a>「太陽にくちづけ７」＠東京グローブ座<br />
<br />
久々のコンドルズ！<br />
ヨーロッパツアー2007の東京凱旋公演。<br />
<br />
ということで、セリフ系のコントはかなり少なかったです（笑）<br />
その分、コンドルズの体での表現をおなかいっぱい見せてもらいました。<br />
<br />
いやー、この人たちはほんまある意味すごいです。<br />
12人すべて個性があって、それぞれの持ち味もいっぱいあって、まとまりが全然なさそうなんやけど、まとまっている。<br />
<br />
コンドルズに行くといつもパワーをもらって帰ります。<br />
また行こうっと！]]></content></entry><entry><title>物の書ってなんなんだよっ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=97" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=97</id><issued>2007-04-05T01:19:17+09:00</issued><modified>2007-04-04T16:44:57Z</modified><created>2007-04-04T16:19:17Z</created><summary>070319
ラーメンズ「TEXT」＠東京グローブ座

数年前から、行くチャンスは何度かあったのに全然行けてなかったラーメンズ。
気がつけば、めっちゃチケット入手が困難になっているじゃないですか・・・

以前からDVD等で観ていたんですが、生で見てさらに実感したこ...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>stage</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070319<br />
<a href="http://www.rahmens.net/" target="_blank">ラーメンズ</a>「TEXT」＠東京グローブ座<br />
<br />
<img src="http://izuizu.img.jugem.jp/20070404_344712.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" />数年前から、行くチャンスは何度かあったのに全然行けてなかったラーメンズ。<br />
気がつけば、めっちゃチケット入手が困難になっているじゃないですか・・・<br />
<br />
以前からDVD等で観ていたんですが、生で見てさらに実感したことが。<br />
内容もさることながら、やっぱ片桐仁と小林賢太郎の二人でないと、成立しないんや、ということ。<br />
ここが、役者とは違うところなんやろうな。<br />
<br />
相変わらず、言葉遊びがすばらしかったです。<br />
ただ、私がひねくれているからでしょうか、、、ネタよりも二人の演技の方に関心を持っていかれてしまってました・・・<br />
うむー。<br />
あと、最後のネタは<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%B9/dp/B00009AUWA/izuizuenterta-22" target="_blank">「シックスセンス」</a>にしか思えなかった私に純粋さが欠如してしまってしまったのでしょうか？・・・<br />
<br />
ほんま、公演内容は良かったんです。ほんまに。<br />
ただ、純粋に楽しめなかった私がいた、というかなんというか・・・<br />
そこにちょっとショックを受けてしまいました。。。<br />
<br />
<br />
P.S.<br />
それにしても、ほんまラーメンズの人気ってすごいね。<br />
当日、お昼の公演やったんですが開場前にも関わらず、グローブ座の前には寝袋にくるまってる人たちの行列がありました。夜公演の当日券待ちだったようです。というか、何時から並んでるんだよっ！<br />
というか、そんなにチケット入手は困難になってしまっているのね・・・]]></content></entry><entry><title>制服っていうか</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=96" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=96</id><issued>2007-04-04T01:18:16+09:00</issued><modified>2007-04-03T16:18:16Z</modified><created>2007-04-03T16:18:16Z</created><summary>070318
明和電機「業報告ショー」＠ルミネtheよしもと

1ヶ月前の「六本木メカトロニカ」でココロを鷲づかみにされ、行ってきました事業報告ショー。
そして、上京後初のルミネtheよしもと。

お金を払ってみる事業報告なんですが、毎年開催されているようです。
...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>other</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070318<br />
<a href="http://www.maywadenki.com/info/070124.html" target="_blank">明和電機「業報告ショー」</a>＠ルミネtheよしもと<br />
<br />
<a href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=92" target="_blank">1ヶ月前の「六本木メカトロニカ」</a>でココロを鷲づかみにされ、行ってきました事業報告ショー。<br />
そして、上京後初のルミネtheよしもと。<br />
<br />
お金を払ってみる事業報告なんですが、毎年開催されているようです。<br />
前年にどんな活動をしてきたか、という報告と、今期のビジョンの発表会です。<br />
<br />
本当に「事業報告」でした（笑）<br />
PowerPointを使った土佐さんのプレゼンをひたすら聞く。というものです。<br />
内容もさることながら、土佐さんのプレゼンの内容とテンポ、そしてプレゼン手法などにいろいろ感じるところあり、かなり参考になりました。<br />
また、明和電機のCIや各製品のコンセプトやデザインやロゴなどにも、かなりのチカラを注いでいることを改めて実感。<br />
<br />
かなり楽しませてもらいつつ勉強になりました。]]></content></entry><entry><title>テンサイアニバーサリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=95" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=95</id><issued>2007-03-05T01:05:21+09:00</issued><modified>2007-03-04T16:08:33Z</modified><created>2007-03-04T16:05:21Z</created><summary>070227
スガシカオ　Shikao &amp; The Family Suger 〜 FAN-KEY PARADE 〜&apos;07＠日本武道館

前日の夜遅くに約20年近く付き合いのあるねーさんから、突然のメール。
「明日のスガシカオのライブチケットがあるんやけど」
月末の恐ろしく忙しいときでしたが、行かないわけ...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>music</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070227<br />
<a href="http://www.office-augusta.com/suga/index.html" target="_blank">スガシカオ</a>　Shikao & The Family Suger 〜 FAN-KEY PARADE 〜'07＠日本武道館<br />
<br />
<img src="http://izuizu.img.jugem.jp/20070305_330520.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" />前日の夜遅くに約20年近く付き合いのあるねーさんから、突然のメール。<br />
「明日のスガシカオのライブチケットがあるんやけど」<br />
月末の恐ろしく忙しいときでしたが、行かないわけないでしょうが（笑）<br />
<br />
2001年に大阪城ホールで初めてスガくんのライブに行って、そこから何度目だ？<br />
<a href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=1" target="_blank">http://izuizu.jugem.cc/?eid=1</a><br />
<a href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=12" target="_blank">http://izuizu.jugem.cc/?eid=12</a><br />
以来やね。<br />
<br />
座席に着いて、ドキドキでしたわよ。<br />
だって、<br />
<strong>前から8列目！</strong><br />
<strong>花道ステージ真横！！！</strong><br />
<br />
オープニング。<br />
会場が真っ暗になって、さー始まるで！<br />
ボッ！と小さい炎が4つ付いたのは、私たちのそばにある花道ステージ。<br />
そして、そこにスガくんがっ！！！<br />
近い！近い！近い！！<br />
3メートル4メートルぐらいしか離れてないやん！！！！！<br />
「愛について」の弾き語りからのスタート。<br />
ギターを弾きながら、足でトントン小さくリズムを取ってたのだけど、その「トントン」の音が聞こえるぐらい近いっ！<br />
この時点で、無理して来て良かった！ってほんま思いました。<br />
<br />
本ステージからも恐ろしく近くて、もうクラクラです。<br />
<br />
今回、ライブ直前まで体調不良で開催までもが危ぶまれていたらしいです。<br />
でも、そんな感じはほとんど感じられないぐらい、ほんま楽しいライブでした。<br />
デビュー10周年の記念ライブで、武道館で、お客さん満員で、スガくん自身もほんまうれしい！たのしい！っていうのがガシガシ伝わって、ほんまステキな時間でした。<br />
<br />
今回、デビュー10周年記念スペシャルライブやったわけですが、MC中に何度か「10thアニバーサーリー」って単語を言っててんけど、それが何度聞いても「テンサイアニバーサリー」としか聞こえなくて、そんな自分に一人腹ん中で大爆笑。]]></content></entry><entry><title>これも縁（えにし）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=94" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=94</id><issued>2007-02-25T02:19:48+09:00</issued><modified>2007-02-24T17:23:07Z</modified><created>2007-02-24T17:19:48Z</created><summary>070223
ゲキ×シネ「髑髏城の七人〜アカドクロ〜」＠WALT9

2年4ヶ月ぐらい前に、はじめて体験したゲキ×シネ
あの衝撃がまたある！となると、観に行かないわけにはいかないでしょう(^^ゞ

アカドクロは、ほんま大好きな作品で、ストーリー・キャスト・衣装もさること...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>cinema</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070223<br />
ゲキ×シネ「髑髏城の七人〜アカドクロ〜」＠<a href="http://wald9.com/20070225.html" target="_blank">WALT9</a><br />
<br />
<img src="http://izuizu.img.jugem.jp/20070225_326902.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" /><a href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=30" target="_blank">2年4ヶ月ぐらい前に、はじめて体験したゲキ×シネ</a><br />
あの衝撃がまたある！となると、観に行かないわけにはいかないでしょう(^^ゞ<br />
<br />
アカドクロは、ほんま大好きな作品で、ストーリー・キャスト・衣装もさることながら、テーマ曲が私の心を揺さぶるというか・・・<br />
<br />
DVDも持ってて何度か観ているけど、オープニングから大音量であのテーマ曲が流れた瞬間、全身に鳥肌が立ってしまって、いきなり涙うるうるしてしまいました。。。<br />
やっぱいいっ！<br />
<br />
帰ってから、あのテーマ曲が聴きたいがためだけにDVDをもう一度観てしまった(^^ゞ<br />
<br />
ちなみに、今回WALT（バルト）9という、新しい映画館で上映でした。<br />
やっぱり新しい映画館はシートもゆったりしてていいですね。<br />
んが、<br />
ホットドックはマズかったです・・・<br />
]]></content></entry><entry><title>しつれいしまぁすぅ〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=93" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=93</id><issued>2007-02-15T01:37:41+09:00</issued><modified>2007-02-14T16:43:41Z</modified><created>2007-02-14T16:37:41Z</created><summary>070214
G2プロデュース「地獄八景　浮世百景」＠世田谷パブリックシアター

ちょっとネタバレもあるので、これから観に行かれる方は気をつけてください(^^ゞ


上方落語の中でも屈指の大ネタといわれているらしい「地獄八景亡者戯」をモチーフに、「立ち切れ線香」...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>stage</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[070214<br />
<a href="http://www.g2produce.com/other/ukiyo/" target="_blank">G2プロデュース「地獄八景　浮世百景」</a>＠世田谷パブリックシアター<br />
<br />
<img src="http://izuizu.img.jugem.jp/20070215_322433.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" />ちょっとネタバレもあるので、これから観に行かれる方は気をつけてください(^^ゞ<br />
<br />
<br />
上方落語の中でも屈指の大ネタといわれているらしい<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%8D%84%E5%85%AB%E6%99%AF%E4%BA%A1%E8%80%85%E6%88%AF" target="_blank">「地獄八景亡者戯」</a>をモチーフに、「立ち切れ線香」「算段の平兵衛」「崇徳院」「天狗裁き」他、数々の上方落語のおいしいとこ取りをした、ザ上方！なお芝居でした。<br />
<br />
上方落語が元なので、お話の舞台も台詞のすべてが昔の上方言葉。<br />
関西弁というか、昔のなにわ弁にかなり近いので関西以外の方は部分部分で聞き取りづらかったり言葉の意味や綾が解りづらいところがあるかもしれませんね。<br />
私自身は、上方の古典落語も大好きなんで、こういうところもズキュン！なんですが（笑）<br />
<br />
役者さん11人で約50人分の配役があったそうで、なかなかそれも見応えがありました。たいがいどの役がどの役者さんがやってるのが解ったんですが、市川笑也さんだけはほんま解らなくて、どのシーンも消去法になってしまってしまってました(^^ゞ<br />
<br />
途中、若旦那と小番頭が朝から夕方まで歩く、というシーンがあったのですが、よくよく聞いてみると道修町から四天王寺まで。<br />
おい！ダラダラ歩いても2時間ぐらいで着く距離やん！って密かに心の中でつっこみつつ(^^ゞ<br />
<br />
それにしてもキッチュ（松尾貴史さん）・山内圭也さん・升毅さん・松永玲子さんは、ほんまはずしませんね！<br />
]]></content></entry><entry><title>100Ｖからこんにちは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=92" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=92</id><issued>2007-02-08T02:10:32+09:00</issued><modified>2007-02-13T15:34:33Z</modified><created>2007-02-07T17:10:32Z</created><summary>20070203
明和電機「六本木メカトロニカ」＠国立新美術館講堂


文化庁メディア芸術祭10周年企画展「日本の表現力」のイベントのひとつだった明和電機の製品発表会（ライブ）に行ってきました。

国立新美術館でイベントをするのであれば、イベンターさんちゃんと準...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>music</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[20070203<br />
<a href="http://www.maywadenki.com/" target="_blank">明和電機</a>「六本木メカトロニカ」＠国立新美術館講堂<br />
<br />
<a href="http://plaza.bunka.go.jp/ex/eventinfo/eventinfo04.html" target="_blank"><br />
文化庁メディア芸術祭10周年企画展「日本の表現力」</a>のイベントのひとつだった明和電機の製品発表会（ライブ）に行ってきました。<br />
<br />
国立新美術館でイベントをするのであれば、イベンターさんちゃんと準備はしてね！と、到着するまでにイライラしてしまうことが勃発していましたが、明和電機のライブはすばらしかったです。<br />
<br />
90年代から、明和電機の存在はがっつり認識をしてたし興味もアリアリやったのに、なかなかタイミングが合わなくて製品発表会に行けなかったんですよね。ずっとテレビなどの映像でしかみられなくて・・・<br />
その間に、2代目社長は早々に定年退職してしまうし(^^ゞ<br />
<br />
今回やっと生の製品発表会に行けました！！<br />
やっぱり、生で製品をみないとあかんですね！<br />
製品の見た目（デバイス含む）、その製品から生まれる音楽（デモンストレーション）、それぞれの製品についての社長の説明（プレゼンテーション）・・・<br />
オープニングから終わりまですべて、私の心を鷲づかみですっ！！！<br />
<br />
明和電機の製品には「あえて」というキーワードがとても良くでてきます。<br />
この「あえて」というのが、とても輝いていてメロメロになってしまいました。<br />
<br />
あまりにも衝撃だったので、3月の事業報告ショーにも行ってみようと思います（笑）<br />
]]></content></entry><entry><title>お〜っとっ！おきまりのワザが炸裂か！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=91" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=91</id><issued>2007-02-05T17:57:14+09:00</issued><modified>2007-02-07T18:02:20Z</modified><created>2007-02-05T08:57:14Z</created><summary>20070105
NODA MAP「ロープ」＠Bunkamuraシアターコクーン

年に1回のお楽しみのNODA MAP。
藤原竜也・宮沢りえちゃん　となると、そりゃなにがなんでも行かないとあかんでしょ！

場末の弱小プロレス団体の小屋が今回の舞台。
引きこもりレスラーと、四角いリング...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>stage</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[20070105<br />
<a href="http://www.nodamap.com/02rope/gaiyou.htm" target="_blank">NODA MAP「ロープ」</a>＠Bunkamuraシアターコクーン<br />
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年に1回のお楽しみのNODA MAP。<br />
藤原竜也・宮沢りえちゃん　となると、そりゃなにがなんでも行かないとあかんでしょ！<br />
<br />
場末の弱小プロレス団体の小屋が今回の舞台。<br />
引きこもりレスラーと、四角いリングの下に住みついているコロボックル。<br />
<br />
冒頭から後半まで、かなりしんどかったです。<br />
私は、プロレスに恐ろしく興味がないので、プロレスネタでいろいろすごい仕掛けを持ってこられても、まずプロレスの世界に私自身がどうしても入れないから、なんとも言えない空気を感じてしまったというか・・・<br />
<br />
でも、後半からはすごかったです。<br />
そのまったく興味がどうしてももてなかった冒頭から中盤にかけての伏線がどっばーーーー！と出て、後半の戦慄はほんま衝撃でした。<br />
とくに、りえちゃんのかわいい声でのプロレスアナウンサーばりの実況シーンは、内容があまりにもグロで、聞いてるだけでも恐ろしく心にショックを受けるぐらいで、内容自体もそうですが、りえちゃんがこの完成度にまで持っていくまでには、とても本人もつらかったんじゃないやろうか、、、というところまで思いをめぐらせてしまいました。<br />
<br />
みんながやっているから自分もやるのか<br />
ロープの内側は、なんでもアリなのか。<br />
ロープの内側はみんな八百長なのか。<br />
ロープの内側と外側は、結局なにが違うのか。<br />
ロープの外側から、内側を操作しているのか。<br />
ロープの内側は、外側から踊らされているだけなのか。<br />
ロープの内側では、自分の意志はあるのか。<br />
ロープの外側から安全安心して、内側で起こっていることを興味だけでもっと過激にならないかと求めてしまうのか。<br />
でも、いつロープの外側と内側が入れ替わるかもわからないし、<br />
外側で安心安全な場所にいてても、もしかしたら担ぎ上げられて内側に入れられてしまうかもしれない。<br />
<br />
ふぅ・・・<br />
きつかったなぁ・・・<br />
<br />
あと、裏お目当て（？）の石鹸こと三宅弘城さんの配役が微妙すぎて、ちょっと消化不良・・・<br />
]]></content></entry><entry><title>ごぶさたしております。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=90" /><id>http://izuizu.jugem.cc/?eid=90</id><issued>2007-01-28T12:31:55+09:00</issued><modified>2007-01-28T03:35:32Z</modified><created>2007-01-28T03:31:55Z</created><summary>いやいや、大変ごぶさたしております。
006年5月の「A Life in the Theatre」の記事以来ですね。。。

2006年はあんまりエンタメ系なことはしてなかったんですよね。私としたことが。。

ま、しいて挙げるなら
私の大好きな本ブレイブストーリーの映画化というニュ...</summary><author><name>izuizu</name></author><dc:subject>other</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いやいや、大変ごぶさたしております。<br />
006年5月の「A Life in the Theatre」の記事以来ですね。。。<br />
<br />
2006年はあんまりエンタメ系なことはしてなかったんですよね。私としたことが。。<br />
<br />
ま、しいて挙げるなら<br />
私の大好きな本<a href="http://izuizu.jugem.cc/?eid=10" target="_blank">ブレイブストーリー</a>の映画化というニュースで心躍りつつ観に行って、ショックとぐったりで寝込んだり、<br />
<a href="http://www.parco-play.com/web/play/uwasa/" target="_blank"><br />
「噂の男」</a>で、W橋本の夢の漫才競演を観て浮かれたり、でも、なんか終わり方というかなんというか、なんか不完全燃焼な感じで、こういうのって圭史くんで十分おなかいっぱいやのに、最近こういうのん多いなぁ。とか思ったり。<br />
<br />
あれ？あとなんか観に行ったっけか？<br />
覚えてない＿|￣|○<br />
<br />
あ！<a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2006/C980" target="_blank">「勝手に広告展」</a>は、激務中の中強引に行って大正解やったな。<br />
<br />
ま、2006年は大阪から東京に移住するという大イベントを自分でやってしまったために、これ以上おもろいことはなかったんやろうかと。<br />
<br />
2007年は2006年の分を取り返す勢い（？）で、ガンガン楽しみまっせ！]]></content></entry></feed>
